不安な事

心配しているのは、研究指導している学生が多く(修士4名)、自身の研究課題も加えると抱えている課題が容量オーバーぎみであることだ。この秋からは学部4年生二人が加わり、ますます厳しくなる。個々の研究の中身が完全にチェックしきれないと、どの研究も中途半端になってしまう。何とか、がんばって全部フォローしていかないとやばいです。