温度制御用のオプション

AFMの温度制御オプションの据え付け作業と講習が行われた。これで、室温から60度の範囲で加熱しながらAFM観察ができるようになったわけだ。とりあえず、タンパク質結結晶成長の実験を温度制御しながらやっていく予定である。他にも使い道は色々あるはずだから、何かよいアイデアを出さないといけないな。