今年も残すところ後数日。今年中にやりたいことをすべてこなすのはもう不可能である。研究室の机の掃除とかもしたいのだが、やる時間はないかもしれない。

M2の研究は、詰めの段階である。が、ある意味ここからが一番難しいところである。実験やシミュレーションの結果に基づき、徹底した論理的思考によって、説得力のある新しい知見を示していかなければならない。