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昨日、送別会があって、宮里君、森影君と顔をあわせるのは、昨日が最後であった。今日、大学に来て、森影君の机が空になっているのを見ると、つい、もう研究室には来ないのだなぁとか考えて感傷的な気分になる。今日は、宮里君の成果を物理学会で発表するので、その準備をしているのだが、彼の修論を読んだりして色々思い出して、また感傷的な気分になる。気分が切り替わるのにはしばらく時間がかかるかもしれない。